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私たちがフリスビー競技に参加するキッカケは、最初に家族の一員となったボストンテリアのこたろうです。普段の公園散歩の中でボール投げで遊んでいたころ、ボーダーやコーギーがフリスビーをキャッチしていました。その様な光景を横目に見ながら、自分には無理と思っていました。しかし公園散歩の中でその様な光景を度々見ているうちに少しずつ気持ちが変わって来ました。そんな時、こたろうのおもちゃを買いにショップへ行き布製のフリスビーを見つけ冗談半分で買ってきました。そしてボールの代わりに布製のフリスビーを投げて見ました。するとこたろうは空中でキャッチし、ちゃんと持って来ました。
 この経験がフリスビー競技に参加するキッカケとなり、その後、布製フリスビーから競技用のフリスビーに変えて練習し、最初の競技参加となる2004年10月16日、N・D・Aが赤城クローネンベルクで大会を開催すると聞き、ノービスクラスにエントリーし3位と初参加で入賞することが出来ました。
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